前回の記事に引き続いて順調にクルマいじりが進んでおります。
タイトル通り今回はドライブレコーダーです。
フロント向きには購入時に付けてもらったのですが、後ろはいらないかなと思っていました。
しかし、コペンみたいな特殊な車両に乗ってると「アホな運転手の無駄に高級なプライドを傷付けてしまう」ようです。
…一言でいうと「よく煽られる」ということです。
しかしこちらは軽自動車ですし、加速もゆっくり。巡行もゆっくり(制限速度+)なので悪気はありません。
なので相手に止めてもらうしかないわけです。
そこで登場するのがドライブレコーダー!
アホな運転手は(いろんな意味で)勝てそうな相手しか煽り運転はしません。
録画していれば言い逃れできませんので、普通のアホなら理解して引いてくれるはず…。
で、今回試してみたレコーダーはこちら
タイトル通り今回はドライブレコーダーです。
フロント向きには購入時に付けてもらったのですが、後ろはいらないかなと思っていました。
しかし、コペンみたいな特殊な車両に乗ってると「アホな運転手の無駄に高級なプライドを傷付けてしまう」ようです。
…一言でいうと「よく煽られる」ということです。
しかしこちらは軽自動車ですし、加速もゆっくり。巡行もゆっくり(制限速度+)なので悪気はありません。
なので相手に止めてもらうしかないわけです。
そこで登場するのがドライブレコーダー!
アホな運転手は(いろんな意味で)勝てそうな相手しか煽り運転はしません。
録画していれば言い逃れできませんので、普通のアホなら理解して引いてくれるはず…。
で、今回試してみたレコーダーはこちら
ユピテル ドライブレコーダー SN-SV40c
(amazon)11000円(当時)
です。
今回はデザインに悩まされました。
バイク用でよさげなのがあったのですが、配線がごちゃごちゃしそうだったのでシンプルなやつに。
・リアガラスに取り付けては意味がない(ルーフオープンでトランクの中に入るため)
・取付予定のウインドディフレクターが垂直であること。
という制約をクリアするレコーダーは少ないのです。
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実際の取り付けは簡単です。
あらかじめ用意しておいたシガーソケット分岐の配線
ギボシ端子で後付けシガーソケットを簡単接続。
配線はセンターコンソールの下をだいたいで通す簡単配線。
延長したシガーソケットをバックパネルの端っこに挟む簡単配置。
そこへ付属のシガー電源を差し込むだけ。
※この部分はシートで隠れるので見栄えに影響しません
肝心のレコーダーは予定通りウインドディフレクターに取り付けました。
付属のブラケットは使わず、レンズ横に両面テープを付けてペタリ。
付属ブラケットが大きくて、これでも視界の邪魔であるレコーダーがさらに中央に寄らざるを得ないのでこの方法で…
画面付きなのがいいですね。
設定とか変えやすくていいです。(腰への負担は大きい)
電源のケーブルが上にしか向かないので、付属ブラケットに配線を巻いて誤魔化しています。
実際はもっと上に付けたかったのですが、レコーダーのデザイン的に無理でした。
ルーフを閉じるとこんな感じ
できるだけ上方に付けましたが、下側がほとんど映らない状態に…うーん仕方ない。
太陽が映りそうなくらい上が広いですねw
このレコーダー。
衝撃(G)の感度を
XYZ軸で別々に変更できる優れものです。
コペンは常に衝撃がすごいので感度はだいたい最低にするところですが、なんとコレ…Gの数値設定!
2.0Gってどれくらいだよw
と親切故の不明瞭(まぁ動かして調整すればいいだけですが…)
そして設定するのに後ろに手を伸ばすのですが、腰がしんどい…
この場所は身体的にキツイでございます。
まぁ実際に映るかどうかは重視してないのです。
煽ってくるアホ運転手が引いてくれればなにより。
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オマケで前回も迷走しているエアコンパネル下の照明。
こちらのバージョンアップをしましたので画像だけ。
真っ暗でないと光っているかどうかすらわからなかった前回から、
シリコンホースを見える位置に挟み込むことで光源が見えるようになって満足感マシマシ。
見えないとドヤれないからねー。
以上。
ではまた(っ゚⊿゚)っ









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